2008年8月31日

ユニフォーム問題

人気沸騰のブランコスユニフォーム

これが全世界で売れに売れて選手にまで行き届かないという。何とも嬉しい悩みだ。

サイズとしてL,XLが品切れ状態で入荷の見込みも立たないという


このユニフォーム問題について、いよいよ首脳部としても何らかの指針を示すべき段階。
メンバーから様々なアイデアを貰い、真剣に協議を重ねた結果の基本方針はコレ!

「ブランコス09シーズンモデル」

在庫切れの心配のないスタンダードモデルでは1万以上する。
現モデルの2倍。これでは2回買い換えた方が得策と判断。
やはりユニフォームは消耗品。

一部メンバーの中にはマーキングが剥がれ始めた話も聞いている。



本格的選定はフットサルシーズンに入ってからサッカーシーズン開幕を目指してじっくりスタートする予定

今のモデルのサイズ入荷次第で続投もあり。2ndとしての選定もあり。


とりあえず

有名メーカー、オリジナルエンブレム、チーム名、個人名マーキングってあたりは必須条件かな

 

 

 

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コメント

やはり投資には計画的なゲイン算定が必要である。
直接的には、集客やグッズ販売増加による収益力の強化、
チーム運営オペレーション改善による効率化とコストダウン、
間接的には、プレイヤーのモチベーションアップとチームブランドの向上、
家族、地域住民や出資者等、チームを取り巻くステイクホルダーへの
貢献度合いなど
あらゆる面でのリターンをシミュレーションし、何がチームにとって最適
なのか首脳部は判断しなければならない。
その上でブランコスユニフォーム問題にも接してもらいたいものだ。

追伸)仕事中なれど暇な為、投稿いたしました。来週、芝グラ米里でお会いしましょう。

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