ユニフォーム問題
人気沸騰のブランコスユニフォーム
これが全世界で売れに売れて選手にまで行き届かないという。何とも嬉しい悩みだ。
サイズとしてL,XLが品切れ状態で入荷の見込みも立たないという
このユニフォーム問題について、いよいよ首脳部としても何らかの指針を示すべき段階。
メンバーから様々なアイデアを貰い、真剣に協議を重ねた結果の基本方針はコレ!
「ブランコス09シーズンモデル」
在庫切れの心配のないスタンダードモデルでは1万以上する。
現モデルの2倍。これでは2回買い換えた方が得策と判断。
やはりユニフォームは消耗品。
一部メンバーの中にはマーキングが剥がれ始めた話も聞いている。
本格的選定はフットサルシーズンに入ってからサッカーシーズン開幕を目指してじっくりスタートする予定
今のモデルのサイズ入荷次第で続投もあり。2ndとしての選定もあり。
とりあえず
有名メーカー、オリジナルエンブレム、チーム名、個人名マーキングってあたりは必須条件かな

コメント
やはり投資には計画的なゲイン算定が必要である。
直接的には、集客やグッズ販売増加による収益力の強化、
チーム運営オペレーション改善による効率化とコストダウン、
間接的には、プレイヤーのモチベーションアップとチームブランドの向上、
家族、地域住民や出資者等、チームを取り巻くステイクホルダーへの
貢献度合いなど
あらゆる面でのリターンをシミュレーションし、何がチームにとって最適
なのか首脳部は判断しなければならない。
その上でブランコスユニフォーム問題にも接してもらいたいものだ。
追伸)仕事中なれど暇な為、投稿いたしました。来週、芝グラ米里でお会いしましょう。
Posted by hama at 2008年9月 1日 11:37
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