ブランコス撃沈伝説 2/21Gackt腕立て組とは
2/21の参加者が少数ということことで急遽Gackt動員が発動~!
そして当日で特別ルールのブランコス4名チームと少年団チーム(小3、小3、小4、小6、藤吉)のドリームマッチが実現した
ブランコスが引き分け、負けで腕立て20回という罰ゲーム付き
ブランコスは2チーム
試合前のあるブランコス選手のコメント
「負けるわけないでしょう(笑)、僕らもダテにサッカーやってる訳じゃないし~年期が違いますわ~はっはっは~」
そして1-2で敗戦
彼らのサッカーはダテだった-
代弁するわけじゃないが、彼らは決して手を抜いて負けたのでは無い。真剣に全力で戦い負けたのだ。
本当に一生懸命やっていた。そこだけは誇りに感じてほしい。
試合後のロッカールームには号泣する選手達の声が響いていた
ここに語り継がれるべき伝説がまたひとつ生まれた-
過去の日本代表キャバ組に匹敵するサッカー界の汚点 「Gackt腕立て組」
ちなみに私はGackt腕立て組ではない!(^^♪

