2009年2月21日

ブランコス撃沈伝説 2/21Gackt腕立て組とは

2/21の参加者が少数ということことで急遽Gackt動員が発動~!

そして当日で特別ルールのブランコス4名チームと少年団チーム(小3、小3、小4、小6、藤吉)のドリームマッチが実現した


ブランコスが引き分け、負けで腕立て20回という罰ゲーム付き

ブランコスは2チーム

試合前のあるブランコス選手のコメント
「負けるわけないでしょう(笑)、僕らもダテにサッカーやってる訳じゃないし~年期が違いますわ~はっはっは~」

そして1-2で敗戦

彼らのサッカーはダテだった-

代弁するわけじゃないが、彼らは決して手を抜いて負けたのでは無い。真剣に全力で戦い負けたのだ。
本当に一生懸命やっていた。そこだけは誇りに感じてほしい。
試合後のロッカールームには号泣する選手達の声が響いていた


ここに語り継がれるべき伝説がまたひとつ生まれた-

過去の日本代表キャバ組に匹敵するサッカー界の汚点 「Gackt腕立て組」

ちなみに私はGackt腕立て組ではない!(^^♪

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.blancos-sapporo.net/mt-tb.cgi/137

コメント

いやいや、これほど緊迫した試合も珍しい。
撃沈したチームの敗因は多々ありますが、
このチームを外から指揮していた私にも若干の
責任があるものと感じています。

決してGKを務めていたはずの室さんの単独中央突破
からの失点の責任を問うてるワケではありません。

ただ我がチームに限らず、今回参加した大人たち全員が
本気で戦っていた事は、変え難い事実であります。

小学6年生、恐るべし。

コメントする