アケオメっす
変わらず週末は俗世を離れ童心に還ってサッカー馬鹿続けるぞ〜
今年も楽しいキャンプやります!ユッキが発掘した南幌が有力か?
ナリチェンコの年1回スーパープレーいつ出るか?
想像を超える一年にするんでお付き合いよろしく(゜▽゜)/
9、16日のブランコスはサッカー少年団の審判入ったので参加できなくなりました〜しょっぱなから残念(ToT)
初心者大歓迎!サッカー好き集まれ!レクレーション・エンジョイ系 草サッカー・フットサルチーム、Blancos札幌
2010年1月 5日
2010年1月10日
核です。
皆様、新年あけましておめでとうございます!
今年も皆様方にはブランコスの基本理念であるエンタメサッカーの更なる発展および繁栄を祈念して、今後ともご協力のほどよろしくお願いいたします。
さて、新年初開催となった1/9(土)本日興行は、初っぱなからサプライズ開幕となった!
その内容は、ブログ記載の開催時間9~12時が、実際に会場へ予約を入れていた時間枠の13~17時と異なっていた、というもの!!
しかも代表は別件で不在!!
う-む、このサプライズの真意は一体なんだろうか?
私の推理で恐縮ながら、まずは全員の不信任にて新キャプテンの座に就任した「核」すなわち私が何らかの問題発生時にどうするのか、この対応能力の抜き打ちチェックであった可能性が挙げられよう。また上記ブランコスの基本理念を各メンバーへ促す、代表からの粋なメッセージであった可能性も否定はできないが、真実は不明だ。
しかし我々は全員(特にYUKIさんのアドバイス)の英知を結集し、「今日は職員不在で私はバイトだから勝手な判断はできん」という窓口のおっちゃんとの交渉にて、たまたま空いていた半面の使用を承諾してもらうことに成功した!
さらに、午後予約分のキャンセルの可否については、後日職員との協議にて決めることとする旨の書類作成にまで至った!
以上のとおり、この危機は全員の迅速かつ賢明なる判断で解決をはかることに成功し、本日の新年初興行についてはおおむね無難に終了できた。
残る懸念材料は、不使用となった午後予約をキャンセル扱いとすることが可能か否かの交渉。
この交渉如何によっては、ブラスタ午後分の使用料金6,340円が、慢性的な財政難に喘ぐチーム経営に更に重くのしかかる!!
さあ核よ!次の交渉日12日(火)に、最強の一手を用意できるのか?!
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まあ、冗談はここまで。
本日は、なりさん参加不可なので、私が対応等の代理委託および予約書類を事前に受け取っていましたが、利用時間帯のチェック自体をしていなかったことが今回の混乱の原因の一つでした。大変申し訳ございませんでした。
今後は再発を防止すべく、なりさんからも複数でチェックするような何らかの仕組み等を考えましょうとの提案もありましたので、それら対応等には積極的に取り組み改善していく所存です。恐縮ながら謝罪させていただくとともに、ご理解とご了承のほどよろしくお願いいたします!!
以上です。
2010年1月24日
皆様、昨日の宴会、今日のフットサルともにお疲れ様です。
KAHNです。
昨日今日と、陰ながら、見守っていました。(本当に参加したいのですが…)
昨日の宴会の盛り上がりも気になるのですが…、今日のブラスタのタイトル「合コンフットサルとかは?」が、とっても気になってます。
もしかして、KAHNを釣るための罠か!! まさか、そんな訳ないよね…。
お~い。 みんな~。
今日は、女の子いたんですか~?
お・し・え・て~。
2010年1月25日
1/24は「合コンフットサル」に期待したメンバーが多く参加した。
中には函館から遙々駆け付けたギーニョも。。。
しかし管ちゃんも含め、肩すかしの結果に終わったことは承知のことだと思う。
ダマシ?
何のためのフットサル前日開催の大宴会だったのか? 何故「大」がつく宴会だったかのか?
考えてみてほしい...
「合コンとフットサル」と言えば分かり易いだろうか?
その大宴会では過去最高の盛り上がり!
新たなるエンタメのジャンルも見えた感があるし、何しろナリチェンコは最後まで壊れなかったし...
お持ち帰りの...イヤ、詳しいことは現在進行形のメンバーもいるんでこれ以上はやめておこう。(笑)
イヤ~サッカーやっててよかったね~♪
次回も詳細を伏せて開催するんで嗅覚を鍛えて待て!v(*^_^*)
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2010年1月29日
先日の「ブランコス国民総会」にて、「新アイドルユニットのデビューを検討中である」と非公式ながら発表がなされた。
概要は、新ユニットは3名の中年男性で構成。
仮名は「余分三兄弟」。
メンバーがなぜ中年男性なのか?「余分三兄弟」の意味とは何なのか?
ブランコス側からの説明は以下だ。
近年の中年男性に対するイメージは、生活習慣病、ハゲ、メタボなどといったネガティブな言葉に代表されるように悪化の一途である。しかし彼ら中年男性に対する我々のとらえ方は異なる。
彼らは近年深刻化する不況、リストラ、派遣切り、またサービス残業や休日出勤など社会という名の戦場で戦い、社会に貢献した戦士である。しかしその結果は、ストレスという名の銃弾を受け、生活習慣病、ハゲ、メタボとなってしまった。いわば戦傷者だ。
疲れ切った戦傷者にこそ癒しと希望の光を当て彼らの社会的地位やイメージを向上させる、というのが我々ブランコス流の考え方であり、使命でもある。
また『余分三兄弟』とは、生活習慣病やメタボなどの主要因とされる、過剰摂取な三大栄養素、すなわち『塩分』、『糖分』、『脂肪分』である。
我々にはこの三大栄養素それぞれを象徴するピッタリな人材がそろっており、下には下がいることをアピールする事で世の中年男性へ希望を提供する。
上記の発言に対する専門家らの分析は、「ブランコスグループは主体のエンタメ事業部門とは別の新規部門を開拓することで、チームとしてのブランドイメージ向上および経営安定化や収益増を狙ったもの」と指摘する。しかし全貌は未だ不明であり、真相は正式発表を待つしかないだろう。