2010年2月27日

「核」、右足負傷で全治0.5ヶ月?!、戦力激減にナリチェンコ監督大ピンチ!!

ブランコスのエンタジスタかつフィールドの奇口子「核(38)」が、右足負傷により全治0.5ヶ月であることが、本ブログ担当の調査により判明した!!

本調査スタッフによると、同選手は昨年末、右足指の付け根部をプレイ中に打撲を受けながらも、その後も公式戦に参加し続けていた模様。

さらに前回シュート時に、その痛めた右足を体育館の床へ「かいしんのいちげき」!!

翌日病院へ行った結果、全治0.5ヶ月の診断を受け、フットサルの参加についてもドクターストップを受けるに至ったとのことである。

取材に対し本人は、

「明日2/28(日)朝、3/6(日)夜は不参加、3/14(日)から復帰する。チームに迷惑をかけてしまい申し訳ない。ワールドカップ日本代表については、監督から招集を受けたら選手生命に影響しようとも、全力プレーでファンの皆さんの期待に応えたい!!」

と力強くアピール!

どうやら足の方はあまり心配なさそうだが、心配するとすればそれは彼の頭の中かもしれない。

 

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コメント

核爆発じゃな(-。-)y-゜゜゜

今日もブラスタ汚染されておったわ

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