2011年3月 2日

ブランコス4月完全黒字へ

ブランコス4月完全黒字へ

新年度のスポーツ保険を支払後も黒字になる見通しがたった

要因は2011年より復活した年会費制度と毎回20名を超える参加で興行収益が予想を大幅に上回ったため

そしてメンバーへの還元ルールは「35興行オーバーZERO!」

35回達成者はプレミアムメンバーとして36回以降年末までは参加費は免除

興行回数にはもちろん公式飲み会もカウント(飲み代はもちろん自腹)

昨年は55回興行なので6割程度の参加率でOKということになる

35回なら平均400円として12000円の支払い

月1000円程度でこれだけ楽しめるスポーツクラブはそう無いだろう

メンバー諸君は日々エンタメに励むように



2011年3月 6日

ブランコスでニックネームを徹底する理由

ブランコスメンバーには学生サッカー未経験系が半数を占めるが競技サッカー疲れた系も結構多い

第二のサッカー人生ってところか


見方によっては学生サッカー未経験系も別競技で疲れた系なのかも知れない

子供の頃、その苦さに絶対飲まないと誓ったビールも大人になれば外せないものになった…
そんな味覚のようにスポーツに対する価値観も挑戦から妥協に変わるのさ

けどさ、誰が決めたわけじゃないけど長年身体に染み付いた自分流スタイルとかは週末だからって容易に切り替えるのは難しいよね

でもちょっとしたきっかけで切り替え可能
それがニックネーム

ウイークデーはさん付け、役職付けで呼ばれ慣れてても週末全く違う名で呼ばれるだけでモードが切り替わるってもんだ

呼ぶ方も普段発しない言葉を口に出すだけでテンションア〜ップ(*^-')b

俺なんか「ちんこ」だもんね(^^;

戦国時代の武田信玄、上杉謙信みたいに人生バージョンアップせよ

週末改名
新しい文化になりそうだ

2011年3月13日

ブランコスの活動とは何だ<前篇>

ブランコスの活動とは何だ
試合、練習か?2回に渡り検証する

試合ー
「試し合い」と書いて試合と呼ぶ。
我々は相手チームと何を試し合っているのか?

対外的に他チームと行うほとんどは一方的な虐殺劇ではないか

負けても精神的ダメージゼロってところもそれを証明している

チーム内紅白戦はどうか
カツラ、バックパス、ハンドと競技ルールを完全軽視した独自ルール
もはや子供の遊びの延長線の域
やってることはポコペン、缶蹴り、三角ベース、警ドロの類いなのかも知れない


完全「試し合い」を放棄、いやリスペクトして言うと超越したチームだ^_^;


結論、ブランコスの活動は「試合」ではない

移籍動向(3/12更新)


ペコ:旭川へ移籍決定するも毎週遠征

ムロ:千葉から強烈オファーあるも、交渉決裂で残留決定

ヤシ:帯広へ移籍決定するも毎週遠征

なべ:関西へ3ヶ月の期限付移籍決定

2011年3月21日

ブランコスの活動とは何だ<後篇>


練習ー
毎回いきなりゲームをスタートする自体で練習ではない

2009年春、「練習」と銘打って企画したフットサルでは参加者わずか5人

普段20名は集まるブランコスにおいては「練習」は異物ということだろう
練習は別の人がやることで自分がやるものではないということだろう

結論、ブランコスの活動は「練習」ではない

じゃあなんだ?

まず試合なら負ければ悔しいはず

仮に負け試合後のロッカールームで
監督「お前ら遊びでサッカーやってるのか!悔しくないのか!」
高校サッカーなら「く、悔しいです!ちくしょう!」
と森田満男(スクールウォーズ)のひとりでも出そうなものだが…
意見のひとつも出ない


ブランコスなら「はい遊びでやってま~す。負けても楽しいで~す」
…こんな調子だ 悪くない(^^ゞ


最近、大相撲で八百長問題が取り沙汰されているが
ブランコスにおいては反則、不正、冒涜、八百長は当たり前

いま楽しければそれで良しとした
レクリエーション、エンターテイメント、バラエティー…近づいてきたぞ

つまり「興行」━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

これが一番しっくり(^-^)

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